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「ぼくのなつやすみ 2」!号泣必至。今作の舞台「伊豆半島 富海」の大自然が素晴らしすぎた。

   

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このゲームは、めちゃめちゃ泣けます。以下ネタバレあり。

 

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主人公の9歳「ボクくん」が8月1日から8月30日まで、夏休みを過ごすゲームです。

 

伊豆半島の田舎町「富海(ふみ)」

 

 

この伊豆半島の自然がもう、最高なんですよね。住みたいと何回思ったか。

 

舞台にもなった「伊豆半島 富海」

 

 

 

自然よかですねぇ〜。住みたい。

 

このゲームは号泣必至です。特にエンディングはやばいです。井上陽水さんの「少年時代」なのですが、沢田知可子さんが歌っています。この沢田知可子さんバージョンで涙腺破壊されます。

 

 

最後の絵日記を書いて、ムービーが流れて、沢田知可子さんの歌の流れが完璧なんです。

 

今作のキャッチコピー

 

今は、もうどこにもない、あの海を。

 

 

 

海にもぐり、カブトムシを捕って他の子のカブトムシと対戦させます。今作は、やれることがたくさんあるので、本当に夏休みを過ごしてる気分が味わえるんです。

 

ニコニコでぼくのなつやすみ2の実況はたくさんあるんですが、特に感動したのはコレ。

 

 

このゲームをプレイして、号泣した世代は20代〜60代の方が多いです。大人の方がプレイしてたと思います。なぜなら、あの夏休みをもう体験することが出来ないからです。あの日々は戻ってこない。ですが、今作で体験することが出来るんです。

 

 

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Amazonでも4.5点以上の点数です。ぜひ、一度プレイしてみてください。

 

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 - 2000年代発売


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