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1991年発売!「いただきストリート」!いたストで1位を確実に狙うために、やりたい3つのこと。

   

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1991年にファミコンから第一弾が発売されました。お店を買って、相手が自分のお店に止まったらお金が貰えるルールです。

 

 

モノポリーというボードゲームにとても似ています。ですが、このいたストでは株、増資というのがあり、これを駆使して自分をゲームで有利な立場に持っていきます。運の要素もありますが、株と増資というシステムがある限り、戦略ゲーです。

 

 

いたストが強い人は何が違うのか

 

まず、サイコロを意味もなく投げない

 

 

サイコロを投げるタイミングで出したい出目が出せると考えています。人生ゲームのルーレットもそうですね。サイコロ投げる瞬間、「1,2ッ!」で投げると出目が少なかったり、[1,2,3!」で投げると出目が大きい数字だったり、「数字」がある程度絞れます。しかも、相手に読まれないので、脳内でカウントを取って、出目を狙いにいきましょう。

 

これは出来なくても何の問題もないので、だからこそやる価値はあると考えています。

 

マップを把握する

 

まず、ゲームが始まってから、「通らなきゃいけない通り」、「通らなくても問題ない通り」を分けます。特に、銀行の周りのお店は狙い目です。マークというのがあり、これを揃えて銀行に行かなきゃサラリー(給料)が貰えないからです。なので、銀行近辺は買いましょう。

 

逆にワープなどで行かなきゃ通らない通りはあんまりオススメ出来ません。頻繁に通る通りのお店を買いましょう。株を買う場合も同様です。

 

お店交換の交渉を頻繁にする

 

まず4人でプレイしてるとします。ここでコンピューターに頻繁に交渉を持ちかけます。交渉が合意になったら一気に形成が変わります。極端にいえば、4強から2強になります。コンピューターが1人、自分と同じく強くなりますが、2人一気にゲームから消せます。

 

株と増資に関しては、ゲームを繰り返しプレイしていくとある程度分かってくると思います。それよりも今回のブログでは1位になる確率をさらに上げるブログを書きました。

 

これを実践すれば、勝率が上がります。是非やってみてください!

 

それでは!

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 - 1990年代発売


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