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「HALO」!HALOがここまで人気なのはなぜなのか?!「HALO widow」という言葉の意味が驚愕な件。

      2015/07/20

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Microsoft、XBoxから発売されています。パソコンとXboxから誕生した名作「HALO」は既に、全世界で2,480万本以上売れてます。

 

 

 

 

まず、1だけで650万本売れてます。

 

 

 

 

プレイ画面はこちら

 

 

 

 

 

こちらは旧画質ですが、既に1はリメイクとしても発売されています!

 

 

「HALO」がここまで人気なのはなぜなのか

 

 

 

 

まず、圧倒的な世界観環状惑星を舞台にしたエイリアンとの戦争を描くハードSF。圧倒的スケールなんです。1のwikipediaも凄い事になってます。

 

 

2552年、人口の爆発的増加により地球には人類が住める場所すらなくなっていた。そんな矢先、光速移動が実現し地球人は本格的な宇宙開発に乗り出すことになり、科学研究と軍事開発に重点を置いた「惑星リーチ」と大型宇宙船の建造を主な業務とした「ヤード」を中心に、人類の手はより幅広く外へと伸び始めていた。

引用:Wikipedia

 

 

 

地球超えちゃってます。

 

 

 

 

マルチプレイ、オンラインプレイが熱い

 

 

HALOと言ったらマルチプレイは欠かせません。最大16人で戦えます。

 

 

しかも、Microsoft版、Mac版からも発売されているので、HALOを買う人は必然的にほぼネット環境も完備されているんです。

 

 

オンラインプレイをしない理由もありません。しかも、それらはニコニコ動画やyoutubeで熱狂的に盛り上がってます。

 

 

【カオス実況】Halo:Reachをチームワークの欠片もない4人で実況してみた

 

 

 

 

「HALO」はコンシューマゲーム用に制作されていることもありストーリーの作り込みが細かいが、クリアしてしまうとそこで終了してしまいます。

 

 

なので、クリアしたプレイヤーはオンライン、マルチに移動していくんですね。

 

 

「HALO widow」という言葉があります。これは彼女や奥さんをほったらかしにしても「HALO」を遊ぶ人達がいるため、彼女や奥さんが未亡人 (widow) になってしまったという意味です

 

 

同作品の日本での制作を担当した田寺詩乃さんも「キャンペーンモードとマルチプレイモードは全く別のゲームと思った方がいい」とコメントしています。クリアしても遊び続けるというのは、このマルチプレイモードがしっかりしているからなんです。

 

 

HALOの魅力を伝えてきました。

 

 

みなさん、ぜひプレイしてみてください!

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 - 2000年代発売


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